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漫ろブログ
徒然処。
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保管庫は、自分の過去話の『軌跡』分野と、御題メインの『文章創作』分野に分かれています。自分の過去話は、幾つか書いてるのがあるんだけども、公開手前で何度か修正し始めてなかなかアップに至りません。それは躊躇いってこともあるけれど、書いたその時と考え方とか想いとかが少し変化して、それを書き直す作業を始めてしまうからっていうのもあります。堂々巡りなんだけど、でもそれって成長している気がして良い事じゃないかと思います。何処かで区切りは付けないといけないけどね。文章形態もまだ確立してないのでまだまだ試行錯誤です。

それでも何とか、軌跡に『強制入部の根元である彼についての考察。』をアップ。それまで一定の同じレールを歩んでいたあたしを、別の道へと引き入れた張本人について。
彼については、恩師って云う表現は似つかわしいと思うんです。確かに恩師なんだけど。大学進学も彼のお陰なんだけども。それでも何て云うか、しっくりこない。自分と似ているところとか、共通部分が多くて、対等に喋ることが多かったから。
はっきり『恩師』だって云える人は小学校の時の先生。その人は人生の先輩って云うか、少し手の届かない処にいるような存在って云うか、そんな感じで。何だろう、小学校の時と高校の時とでは大人に対する距離感が違うのかな。その違いかしら。
上手く表現は出来ないけれど、彼は確かに大きな存在。環境を与えてくれる人って、そうそう居ないと思うから。
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