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漫ろブログ
徒然処。
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ものすごい勢いでほったらかしてました。そうならないようにしようと云った側からこんなです手に負えません。
最近は目の前のことで精一杯になっていて、過去のことを振り返ったりする余裕がないのだと気付きました。でもきっと良い傾向よね、これって。
ふと思い出したり、勝手に蘇ってきたりするから記憶の中身って懐かしくてかけがいないものなんじゃないかしら。

なんだか日常って云うカテゴリの筈が思想ちっくになってしまいそうなので退却。
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「じゃあ貴方は私にどうして欲しいの?」
その問い掛けは沈黙を以て返される。
「いつまでも黙っていてもしょうがないでしょう?」

先に動いたのは、確かに自分だった。
堂々巡りでしかならない言い合いで身を引くのはいつも私の方だった。それは単に言い合いに負けたのだとか、向こうの迫力に圧倒されてしりごんだとかいうことではなくて。
ただ単に、無駄だと知っていただけこと。
何を言っても聞く耳を持たない、自分の意見を押し通そうとする相手に費やす時間が無駄に感じた。相手も流石にそんなにガキではないのだから、自分の非ぐらいは分かっている筈で。でも自分を止められない、だからいつまでも意見を通そうと必死になる。

ガキではないのだから感じる筈。私が身を引いた時に感じる屈辱にも似た敗北感に。

計算高く、残酷で意地汚いのは私の方。だけどその事実はひた隠しにされて、周りには知られる事はない。

今、目の前で泣く事を必死に堪えている、彼女以外には。
と、云うわけで。
最近めっきり更新してなかったのですが、いろいろ書きたい病が再発(笑)したのもあるのでちょっとやってみようかと。有言実行出来なかったらごめんなさい。その時点で既に挫折気味だよね。タイトルの決意は一体何処へ?どうしろと云うのだろう、全く。
過去よりも現在起きている事で実はいっぱいいっぱいだったのですが、それはそれで良いような気もするし(充実してる感が特に。)、だからこそ更に今の自分を忙しくして追いつめたい気もします(うわぁストイックーぅ)。やるときにしかやらない人間なのでね。何もやらない時とやる時のギャップは誰よりも激しいと自負してます。でも負けない。畜生。
そう云えば。最近同盟を立ち上げました。同盟トップからいらっしゃる方もいるのかしら?初めまして!(挨拶?)特にリンク貼る気もないのだけれど、例によって例の如く、0574ランキング辺りに登録してるので興味ある方は是非。同盟はその名も『堂々巡り同盟』。お前そのものじゃないかと誰か笑ってやって。
団体競技のチームに所属しているあたしは、団体競技故に平和であって欲しいなぁと願うわけなのですが、それでもどうしてもだめな(苦手な?)コと云うのはいるもので。自分を省みないような発言を連発する人。全て終わってから文句を云ってくる、被害妄想ありではっきりしない、自己嫌悪、自己完結で後から文句を云う人。後者の方は実害を与えてくるのでとても困りもの。とうとう今日の練習で限界が来ました。泣きそうになるけど必死に堪えて頑張っていたのに、その子は呆気なく泣くんですよね。出来ないから、悔しさとかで。泣きたいのはこっちなのに。あー畜生とか思いながら(負けず嫌いだから/笑)、それでも必死に耐えました。乗り切った今、盛大に泣こうかと思います。
くだらなくても思ってしまう。その直後に壮大に後悔をする。

今に始まった事ではないのだけれど。
あたしはつい体裁と云う名の上っ面を作り上げては周りからの印象をその通りに作り上げる。違うのになーそうじゃないのになーとか、周囲に口軽く云う時もあるけど、其れを治す事は一切していない。結局、本当の事をひた隠しにしたいのかもしれない。ひねくれ度は天下一品。負けず嫌いで、周りから嘗められるのが厭で。周囲の目を気にするから、心の中では文句を並べていても表面上では理解者のふりをして努力をしている振りをする。
分かってはいるのだけれど、此処まで来るとどうしようもない気がしてきた。と云うより、治す気になれない。今はなれない。くだらないプライドも自尊心も全て捨て去った時に、どうにかしようと思えるのだろうか。そもそもそんな日が来るのだろうか。

今は未だ何も出来ない。莫迦だよなと、最後に自分に悪態を付くだけ。
うっかり長々と放置してました。
時間はたっぷりあった筈なのに。
その間何をしていたのかというと、別運営のブログをひたすら更新したり、同盟サイトを立ち上げたり(また広げやがったよ・・・)、テンプレートをいじりだしたり。手広くやったって収集付かないんだからと散々此処で云ってたくせに!一体何をやっているんだあたしは!
語りたいことは此処でぶちまけようかとも思っているのですが、うっかり忘れるんですよね(痛)。だったら思い切って統合統一した方がいやでもジャンル全然違う訳だしあれはあれそれはそれでやりた(堂々巡り)。
やりたいことをやりたいうちにやるのも手だと思うんですよ。今に忙しくなるんだからさ。今の内に。
ちょっと反省しつつ、此処の更新もやろうと思いました。
写真ばっかに気を取られてたら駄目ですもんね。うん。素材サイト立ち上げなかっただけましかと思うよ!
テキスト軌跡に『トランキライザー』をアップ。
まぁ、誰にでも何かしらの経験はあると思うんで敢えてどうこう云うつもりもなかったんですが、軌跡だし、自分の過去を少し書いてみようとも思ったわけだから、まぁこの題材もありでしょう。今思えば本当に大したことじゃなかったんだけどね。当時も案外そうだったかもしれない。酷く楽観的だった、多分。危機感と背中合わせで混在していたのかも。だからいつも、感情の二面性に悩まされるんだよ・・・。これについての思考は常に止まらない。
別運営のブログ(トップ頁の下の方にリンク貼ってあるヤツ)で取り溜めた写真をどうするか本当に迷っています。此処のサイトはテキストメインのサイトだからなぁでも写真コンテツ位作っても良いんじゃないかなぁそもそも此処ってコンテツ事態少ないし(だってテキスト頁とこのブログしかコンテツリンク貼ってないよ?)、とか。でも加工とかもしてるんだからいっそうのこと、素材サイトでもやった方が手っ取り早いんじゃないかなぁ、とか。そうするとまた別のサイト運営とか始まってこれ以上増やしてどうするの的な展開になるのは必至(痛)。既に幾つかサイトとブログをやっているのでいい加減統一しろよとも云われるんですが、ジャンルとか全く違うのを無理矢理ひとまとめにはしたくないんですよ。
さてどうするかなぁとか思いつつも、実は写真頁のレイアウトを作ってたりもするんです。あーぁ。
浮かれては沈み、また浮かれては沈む。今日一体何度この禍福を繰り返したことか。あぁ忙しい。あたしの精神はそんな頑丈に出来てなんかいないんだから、お手柔らかに頼みたいのに。

沈んだのは主に部活関係です。まぁいつものことだ。どんな問題事でも必ず部活って云う要素が引っ掛かってる。昔からそう。でも手放せないのはどうしてもやりたいから。団体競技は苦手。だけどそのスポーツは好き。チームの特色に合わせるのが嫌い。でもそのスポーツの空間に居たい。自分の信念のいちばん大事なところをねじ曲げさせられるのが煩わしい。我が儘なのは相変わらず。それでもやっぱり好きだから、結局表面だけでもねじ曲げて行くしかないんです。

さぁ、そんなことは放っておいて!!本日いちばんの逆転幸福!!
バナー作成サイトさんの夏企画で、以前応募した自分だけのバナー作り。希望者が多くて抽選式となっていたのですが、なんと当選してましたよ!!あたくし生まれてこの方、抽選モノとか景品応募とか、全く以て当選したことはありません!(威張るな。)
嬉しい。物凄く嬉しい。世界にたったひとつですよ?どうします?完成した暁にはサイト全体がバナーに合わせてリニュウアルとかしているかも知れません。部活の憂さをはらす為に値札もろくに見ずに服をたくさん買ってちょっと幸福になったり(痛い子・・・!)、そんでまた別のことで沈んだりしたことなんて吹っ飛びましたよ。あみだくじ万歳!!(あみだで決まったらしいです)

流石にもう、今日中の逆転劇は無いと思うんですが、・・・・・・ないよね?

あとテキスト関係をいろいろいろいろ書き溜めているので、これから更新とかしていきたいです。なんかコンテツの少ない此のサイトでは此処でしか生存報告が出来てないんだもんな・・・。見てくれる人がどれだけいるんだろうか。
保管庫は、自分の過去話の『軌跡』分野と、御題メインの『文章創作』分野に分かれています。自分の過去話は、幾つか書いてるのがあるんだけども、公開手前で何度か修正し始めてなかなかアップに至りません。それは躊躇いってこともあるけれど、書いたその時と考え方とか想いとかが少し変化して、それを書き直す作業を始めてしまうからっていうのもあります。堂々巡りなんだけど、でもそれって成長している気がして良い事じゃないかと思います。何処かで区切りは付けないといけないけどね。文章形態もまだ確立してないのでまだまだ試行錯誤です。

それでも何とか、軌跡に『強制入部の根元である彼についての考察。』をアップ。それまで一定の同じレールを歩んでいたあたしを、別の道へと引き入れた張本人について。
彼については、恩師って云う表現は似つかわしいと思うんです。確かに恩師なんだけど。大学進学も彼のお陰なんだけども。それでも何て云うか、しっくりこない。自分と似ているところとか、共通部分が多くて、対等に喋ることが多かったから。
はっきり『恩師』だって云える人は小学校の時の先生。その人は人生の先輩って云うか、少し手の届かない処にいるような存在って云うか、そんな感じで。何だろう、小学校の時と高校の時とでは大人に対する距離感が違うのかな。その違いかしら。
上手く表現は出来ないけれど、彼は確かに大きな存在。環境を与えてくれる人って、そうそう居ないと思うから。